スタンディングデスクに高さ調節がおすすめな理由【レビュー5選】

おつかれさまです!筋トレサラリーマンりょうたです!

今日はスタンディングデスクのレビューをしていきます。

スタンディングワーク=立ち仕事に活躍するデスクです。

業務効率化が期待できるとされ、GoogleやFacebookの職場にも設置されているそうです。

テレワークにおすすめのPCまわりグッズでもあります。
こんな人におすすめ

  • ・集中力が続かない
  • ・姿勢の悪化が気になる
  • ・自宅で作業することが多い

①高さ調整

高さ70〜110cmまで調整が可能です。

あまりに低いとスタンディングの意味がありませんが、身長178cmでも問題なく使用できます。

高さ調整の幅が40cmあるので、誰でも使いやすいデザインと言えます。

②省スペース

今回ご紹介するのは、引き出し付きのスタンディングデスク。

以前まで使っていた勉強机と比較して、サイズがコンパクトで省スペースになりました。

また、無駄な機能もなくなったので、気が散らず集中力が増した気がします。

ここからはスペックを詳しく見ていきます!

③引き出し機能

MacBookProの16型がぴったり入るサイズです。

基本的には、使用頻度の高いものを入れて使用しています。

また、使い方は自由なので、最近は引き出しにパソコンを置いて、天板にディスプレイを置いて作業しています。

お菓子を引き出しに入れて、作業することも可能です!

④1万円台の価格帯

amazonだと13000円台、楽天でも14000円台で買えます。

なので、集中が切れて無駄になる時間を1万円ちょっとで取り戻せます。

十分払う価値のある価格帯だと思うので、勉強机からの買い替えをおすすめします。

僕は少し高めの価格で買ってしまったようなので、今が買い時かもしれません。泣

⑤ザラザラした天板

デスクの表面=天板がザラザラした作りになっています。

なので、指紋などのベトついた汚れも気になりません。

掃除の頻度も少なくて済むので、天板も地味なおすすめポイントです。

おすすめの使い方

自分の身体が大きいと、机の下で足が組みづらかったりします。

そこで、引き出しをメインに使うことで、僕のように身長178cmあっても足を組むことができます。

足元のスペースを広々と使えるので、これも地味におすすめしたい使い方です。

ディスプレイなども机上台いらずで、丁度良い高さで使うことができます。

まとめ

スタンディングデスクのメリット

  • ・高さ調整
  • ・省スペース
  • ・引き出し機能
  • ・1万円台の価格帯
  • ・ザラザラした天板

どうしてもやらなきゃいけないときに限って、集中が続かないことも少なくありません。

そういうときには立ちながら作業をしてみるのも、ひとつの手かと思います。

「立ちながらの作業は、座ってるときよりも集中力が増す」という研究結果もあります。

ぜひみなさんも、ONとOFFのメリハリをつけて効率的に作業が進めてみてはいかがでしょうか!

それではおつかれさまでした!