コロナウイルス期間のジムも悪くない4つの理由

おつかれさまです!筋トレサラリーマンりょうたです!

今日は、筋トレをしてコロナウイルス中のジムも悪くない理由について。

緊急事態宣言中は休会していましたが、6月末にジムが営業再開しました。

ウィズコロナでジムや筋トレ方法にも変化が起きています。
こんな人におすすめ

  • ・筋トレをしている
  • ・ダイエットをしている
  • ・細マッチョになりたい

①ソーシャルディスタンス

ジムでも1人分の間隔を空ける「ソーシャルディスタンス」の方針が取られています。

ロッカーやランニングマシン、ドライヤー台など常にキツキツだったジムに余裕が生まれています。

トレーニングについても隣を気にせず伸び伸びできるので快適です。

②マスク着用

コロナウイルス感染予防として、筋トレ中でもマスク着用がルールになっています。

理論上はメリットも多いですが心臓に負担がかかってしまう懸念があります。アスリートでない限り、マスク着用のトレーニングは注意が必要でもあります。

市販で肺活量を鍛えるトレーニング用のマスクもあるので、安全かつ効率良く筋トレするならそちらもおすすめです。

③アルコール消毒

コロナウイルス感染予防として、使用した器具をアルコール消毒するルールになっています。

従来は消毒というより備えつけのタオルで軽く拭く程度でした。

今までは不快感が少しありましたが、アルコール消毒されてることで清潔感を保ちながら器具を利用できています。

これに慣れてしまうと、今後もアルコール消毒しないと不快に感じてしまいますね。

④トレーニング時間の最小化

感染リスクが高まるので、必要以上の長居を控えるようになります。

ダラダラせずにやることだけをやって帰るのでトレーニング時間も休憩時間も最小化されます。

今までジムに使っていた時間を他の趣味などに割くことで有効活用できます。

コロナ以前と比較してジムの利用時間が15分削減されました!

まとめ

ウィズコロナのジム

  • ・ソーシャルディスタンス
  • ・マスク着用
  • ・アルコール消毒
  • ・トレーニング時間の最小化

コロナウイルスの予防対策が徹底されていても、感染リスクが100%ないわけではありません。

シャワー室も開放されていますが感染リスクが高まるので控えた方がいいかもしれません。

コロナウイルスはジムの利用方法まで見直すきっかけにもなっています。

やっぱり家トレだけど物足りないのでジムに通わざるを得ません!

それではおつかれさまでした!