筋トレのデメリットが1つしか思い浮かばない件

おつかれさまです!筋トレミニマリストりょうたです!

今日は、筋トレのデメリットについて。

今まで何度か挫折してきましたが、今月で筋トレ2年目に突入しました。

そこで、私生活や会社で感じた筋トレのデメリットをまとめていきます。

こんな人におすすめ

  • ・筋トレが続かない
  • ・ダイエットをしている
  • ・細マッチョを目指している

筋トレのデメリット

①馬鹿にされる

筋トレをして理想のカラダに近づくと、自分自身に対する評価も少しは高くなってきます。

ですが、周囲からの評価については全く異なることもあります。

体験談としても、「意識高いな」だったり「何を目指してるの?」と小馬鹿にされることも少なくありません。

もっとひどいと、嫌味ったらしいことも言われたりします。

ただ、これは筋トレに限らず、何かを頑張っているときに必ずついてくるノイズなので、耳を傾ける必要はないと思っています!

頑張ってる人を笑う権利なんて誰にもねえ。誰が何と言おうと頑張ってる人はカッコいいよ。自信持て。他人の目なんて気にせず堂々と頑張れ。頑張ってる人を頑張ってない人が笑う。人類の歴史上ずっと繰り返されてきたこの滑稽な光景に呆れて笑いが出ちまうよ。頑張ってる人はカッコいい。異論は認めない

Testosterone

②お金がかかる

個人差がありますが、スポーツでも勉強でも質を高めようとすると、それなりの金銭的投資をします。

筋トレでは、習慣化するためにジムに通ったり、ケガの予防や効率化のために器具を買ったりします。

筋トレで得られる効果やメリットとの兼ね合いをみれば、消費ではなく投資になることは間違いありません。

③服が着れなくなる

筋肉のボリュームによっては、着れなくなる服が出てくるかと思います。

ただ、服に着せられなくなる=シンプルな服が似合うので、どっちみち昔の服を捨てることになることも少なくないはずです。

また、服をジャストサイズで着たい人にはメリットと言えます。

服はゆったり派で、会社で着ているセーターが少しパツパツになってきたので、個人的にデメリットに感じている部分があります。

まとめ

筋トレのデメリット

  • ・馬鹿にされる
  • ・お金がかかる
  • ・服が着れなくなる

本当にデメリットと言えるのは、馬鹿にされることくらいです。

ですが、SNSの場面などでお褒めの言葉をいただくことも当然あります。

ちょっと話が逸れますが、何か頑張ると決めたときにSNSも始めてみるといいかもしれません。

同じ熱量、志をもったコミュニティーに入るだけでも、日々の活力が変わってくると思います。

それではおつかれさまでした!