デスクワーカーが筋トレさえすればモテる3つの理由

おつかれさまです!筋トレサラリーマンりょうたです!

今日はデスクワーカーが筋トレするとモテる理由について解説していきます。

自分が内勤サラリーマンなので「デスクワーク×筋トレ」の良さを語っていこうと思います。

もちろんデメリットもあれば語ります。
こんな人におすすめ

  • ・筋トレをしている
  • ・ダイエットをしている
  • ・細マッチョになりたい

①特別な存在になれる

デスクワーカーは事務作業が中心です。外出することもほとんどないので、基本はデスクに座りっぱになります。

外回りのある営業と比較しても運動量の差は明らかです。内勤の場合は、仕事外で運動をしないと筋肉も衰えて肥満の原因にもなります。

デスクワークでは運動不足の人も少なくありません。なので、肥満や予備軍がいる環境で、カラダが引き締まった人がいたら一目置かれる存在になるのは間違いありません。

体育会系が多い営業職だとこうはならないと実感しています。

②姿勢が改善される

筋トレをすることで「姿勢が改善される」のは周知の事実です。ずっと正しい姿勢を意識するのにも限度があるので、筋肉をつけるのが手っ取り早い方法になります。

デスクワークの懸念事項としてあるのが姿勢悪化による健康被害です。自分の場合も、肩の痛みが炎症して何もできないときがありました。

また、健康被害だけじゃなく仕事のパフォーマンスも落としかねません。姿勢が悪いと、腰痛や肥満の原因にもなるので本当に良いことがありません。

自分の姿勢がカッコ良く、美しくなれば仕事もプライベートも充実します。堂々とした姿勢は「信頼感」を与えますし、街中を歩けば「オーラ」を感じさせます。

姿勢が悪化しやすいデスクワーカーこそ筋トレが必要なのです。

③筋トレ効率が向上する

筋肉が大きくなるには「超回復」というフェーズが欠かせません。超回復とは、筋トレによって破壊した筋繊維が回復することで、このサイクルによって筋肉が大きくなっていきます。

つまり、十分に回復する前に再び筋繊維を痛めてしまうと筋肉が成長しません。筋トレをやりすぎてはいけない理由はここにあります。

一般的には、48~72時間の休息が必要ですが、力仕事や外回りの仕事をしていると超回復しにくい環境にあります。ですが、デスクワーカーであれば十分に休息を取れるので超回復に専念することができます。しっかり筋トレをすれば、結果が出やすい環境であると言えます。

しっかり休むことも筋トレの一環です。

まとめ

デスクワーカー×筋トレ

  • ・特別な存在になれる
  • ・姿勢が改善される
  • ・筋トレ効率が向上する

特別な存在だったり、人より目立ちたい気持ちがあれば「筋トレ」をおすすめします。

また、運動不足や体型のことで悩んでいる人が多い環境なので誰かのためにもなれるところもやりがいのひとつです。

運動不足を解消することについてはまったくデメリットがないので筋トレの器具を買ったり、ジムに通ったりするのは決して消費行動ではないです。将来、明日の自分への投資にもなるので今日から少しずつスタートしていきましょう。

プッシュアップバーだけは買ってよけばよかったと後悔しているのでおすすめします。

それではおつかれさまでした!