バーベルにもなる可変式ダンベルがおすすめすぎる【レビュー】

おつかれさまです!筋トレサラリーマンりょうたです!

今日はおすすめの可変式ダンベルをレビューしていきます。

これで3回目の買い替えになるので、現状ベストなダンベルとなります。

ノーダンベル、ノーライフ!
こんな人におすすめ

  • ・筋トレをしている
  • ・ダイエットをしている
  • ・細マッチョになりたい
  • ・筋トレを効率的にしたい

ダンベル比較表

ダンベル比較表重量調整価格省スペース
①固定式固定式ダンベル×
ケトルベル×
②可変式プレート着脱式ダンベル
アジャスタブルダンベル
ブロックダンベル×

各ダンベルを簡単に比較してみました。

ダンベルで馴染みがあるのは鉄アレイなどの「①固定式ダンベル」かと思います。価格も安いもので100円台で買えるため、老若男女問わず人気のある筋トレ器具になります。

一方で筋トレ効率を考えると重量を調整できる「②可変式ダンベル」に軍配が上がります。

これまで「鉄アレイ→可変式ダンベル(1回目)→可変式ダンベル(2回目)」と買い替えてきました。というのも鍛えたい部位によって重量が変わってくるため鉄アレイでは満足できませんでした。

商品画像
タイプ固定式固定式可変式可変式可変式
商品名ビニールダンベルビニールケトルベルダンベル&バーベル 収納ケース付きアジャスタブルダンベル 5段階調整クイックダンベル&ブロックダンベル 27段階調整
特徴軽い運動の強度上げにおすすめ!ビニールコーティングで騒音・サビ防止!冬でも手が冷たくなりにくいダンベル!バーベルに変身可能!初心者〜上級者まで対応!ピンの抜き差しで重量チェンジ!
レビュー 5.0 4.5 4.0 4.0 4.0
商品リンク

可変式ダンベルを選ぶべき理由

可変式ダンベルの選び方としては「価格・重量・省スペース」の3点です。

僕の場合、できるだけコストは抑えたい、かつ重量の調整幅があるもの、そして部屋のスペースにも限りがあることも踏まえて可変式ダンベル(連結可能・収納ケース付き)を購入しました。

収納ケースがあることで、私生活にも大きな支障は出ません。僕は筋トレしない日はクローゼットの端っこに置いています。

あとは握りやすいグリップも地味に買ってよかったと感じたポイントでした。以前のダンベルは摩擦で手のひらを痛めていました。

PU加工なので手触りも良く、あの独特の臭いもつくことはありません。

たまに使う筋トレ器具だからこそ、収納のしやすさはポイントです。

また、連結シャフトがあるのでダンベルをバーベルにすることもできます。

トレーニングの幅も広がり筋トレのマンネリ予防にもなります。

まとめ

ダンベルの選び方

  • ・可変式
  • ・収納ケース付き
  • ・バーベルに連結できる
  • ・握りやすいPU加工グリップ

これまで3回買い替えてきて、連結可能で収納ケース付きの「可変式ダンベル」に落ち着きました。

収納のしやすさもそうですが、ダンベルがバーベルになるところも大きなメリットです。幅広いトレーニングができることで家トレのモチベーション維持にもつながります。

個人的にプッシュアップバーには大きな違いはありませんが、ダンベルについては重量・握りやすさ・収納など選ぶポイントがいくつもあります。当レビューも参考にしていただき、ぜひ自分に合ったダンベルを購入してください。

握りやすいグリップは寒い時期にも重宝するところです。

それではおつかれさまでした!