筋トレが続かないときにやった3つのこと

おつかれさまです!筋トレサラリーマンりょうたです!

今日は筋トレが続かないときにやった3つのことについて。

今月で筋トレ2年目を迎えたので、筋トレを1年続けるのに気をつけたことをまとめていこうと思います。

仕組み化してしまえば1年間は余裕で継続できます!
こんな人におすすめ

  • ・筋トレが続かない
  • ・ダイエットをしている
  • ・細マッチョになりたい

①投資をする

お金をかけずに始められるのが筋トレのメリットでもあります。ですが、本気でボディメイクをするのであれば、ジム似通ったり、筋トレ器具を買ったりすることをおすすめします。

学生の頃はサッカーやピアノといった習い事をしたり、塾や予備校に通ったりしたかと思います。お金をかけることで適切な指導を受けれたり、同じ志の仲間がいる環境に身を置くことができます。

お金をたくさん使えとは言いませんが、ある程度の投資は背水の陣を敷くことにもなります。これが継続するコツでもあります。

引くに引けない環境まで持ってけば嫌でも続けられます。

②スケジュールの固定化

サッカーやピアノといった習い事のように曜日と時間帯を固定しておくこと。つまり、ルーティン化しておくことがポイントです。

その日の気分やタイミングに頼ってやると、ついつい後回しにしてしまい、結局やらなかったりすることも少なくありません。習い事のようにルーティン化しておくと、予定が被ったときに筋トレの優先度が高くなります。

ルーティン化=習慣化することで、そのスケジュールに合わせて1日の予定をやりくりするようになります。なので、後回しにして結局やらないことを予防することができます。

③つらさは可能性と考える

筋トレが続かない理由のひとつとして、「トレーニングがつらいから」があります。この対策としては、「つらさは可能性である」というマインドセットをすること。

筋トレでつらいと感じるいうことは、しっかり自分を追い込めている証拠です。筋トレに限らず追い込むことをしなければ結果はそもそも出てきません。

つらさは通過点でしかなく、最後に笑うための手段です。つらいのは初心者でも上級者でも皆同じです。

まとめ

筋トレを続けるためにすること

  • ・投資をする
  • ・スケジュールの固定化
  • ・つらさは可能性と考える

以上の3つさえやっておけば、ほぼ間違いなく1年は続けられます。

ポイントとしては、やる気のような気持ち的な部分で筋トレを始めないことです。習慣化できる仕組みを整えてから始めることをおすすめします。

何度も筋トレを挫折してきて、最高で1日しか筋トレが続かなかったときもあります。そんな一日坊主でも続けられるポイントなので、ぜひ参考にしてください。

それではおつかれさまでした!