ウォーキングの消費カロリーと筋トレ効果<自動計算サイト>

おつかれさまです!筋トレサラリーマンりょうたです!

今日はウォーキングの消費カロリーと筋トレ効果を簡単解説します。

ウォーキングは軽負荷で軽視されがちですが、正しく歩けるようになると筋トレ効果も最大化できます。

ウォーキングなら新しく始めることもないので継続がしやすいです。
こんな人におすすめ

  • ・筋トレをしている
  • ・ダイエットをしている
  • ・細マッチョになりたい

【自動計算】ウォーキングの消費カロリー

ウォーキングの消費カロリー

体重= kg
時間=
速度=

消費カロリー= kcal

脂肪燃焼などダイエットを目的にした場合でも「最低20分以上」はウォーキングすることをおすすめします。

歩き方のポイントはかかとから着地することです。足の裏全体を使うことで、足裏の血行が良くなり「むくみ解消」などの効果もあります。

コツとしては「かかと」から「親指の付け根」の順に重心を移動して重心が外側にいくのを防ぎましょう。外重心になるとスタイルが悪くなったり、腰や膝が痛みやすくなるリスクがあります。

外重心になっていると靴の外側が耗るのでセルフチェックもしてみましょう。

【自動計算】ベストな歩幅

ベストな歩幅

身長= cm
ベストな歩幅= cm

歩幅は「つま先〜つま先までの長さ」を指します。自分の足をものさし代わりにして、実際に歩幅がどのくらいか確認してみましょう。

あくまで「つま先〜つま先」は最低ラインになります。それより歩幅を広げられると可動域が広がって筋トレ効果を最大化できます。

また、ウォーキングも含めて「1日8000歩・20分以上の中強度運動」が推奨されています。工夫として、最寄駅のひとつ手前で降りたり、ひとつ奥のコンビニに寄るなどすれば往復20分は歩けるかと思います。

まとめ

ウォーキングのポイント

  • ・かかとから着地する
  • ・ベストな歩幅は「身長×0.45」
  • ・1日8000歩かつ早歩き20分以上

早歩きに慣れない場合は「1秒2歩」を意識してみてください。

よく歩きすぎて疲れたと思いがちですが、疲労を感じるのは距離よりも「歩き方」が原因とも言われています。

歩幅やスピードを意識して早歩きをマスターすれば体幹も鍛えられます。

速く歩けるようになると時間も有効活用できるので良いこと尽くしです。

それではおつかれさまでした!