【珪藻土】バスマットを変えた結果【レビュー】

おつかれさまです!ボディメイクサラリーマンりょうたです!

今日は珪藻土バスマットをレビューしていきます。

以前から気になっていて、ようやく買えたところなので楽しみです。

一般のバスマットとも比較してレビューしていきます。
こんな人におすすめ

  • ・部屋を整理整頓したい
  • ・ミニマリストになりたい
  • ・シンプリストになりたい

バスマット比較

バスマットポリエステル珪藻土
速乾×
消臭×
手入れ×

以前まで使っていたのは一般的なポリエステルのバスマット。

以上の比較表でも明らかてすが、ポリエステルだと洗濯などの手入れが発生します。手入れが必要ということは、それまで少し濡れた状態だったり、臭いなども気になってきます。

バスマットを立て続けに使用すると、当然足の裏も乾きづらくなります。

珪藻土に変えた結果としては速乾・消臭・手間いらずでポリエステル素材のデメリットを補えています。

改めて買い替えて正解だったと思っています。

珪藻土のメリット

珪藻土のメリット

  • ・調湿
  • ・脱臭
  • ・耐火

まさに水まわりの強い味方とも言えます。予算的にもバスマットと同じくらいなのでコスパ高めです。

サイズやカラーのバリエーション以外にも珪藻土のコースターもあったりするので使い勝手を試してみるのもおすすめです。

布製は洗濯などのお手入れが必要になるのでキッチンや浴室などの水まわりは珪藻土化してお手入れの手間を削減していきましょう。

まとめ

自分は「バスマット」と「コースター」を珪藻土にしましたが、洗濯の手間が削減されたのが大きいです。

今はᎳithコロナということもあって身のまわりの衛生面も気になってきます。濡れたままのバスマットや汚れたコースターも頻繁に洗濯しなきゃいけません。

珪藻土であれば少ない手間でお手入れできて見た目もスッキリして部屋の雰囲気にも合わせやすいです。一般的なバスマットと比較しても、大して値段も変わりません。

ぜひ水まわりの「珪藻土化」を!

それではおつかれさまでした!